ビリヤードフレンズ
ビリヤード用語集
はじめに
かきくけこ
わん
ポケット前のクッションで球が反発し合い、ポケットに入らないこと。
一般的に関東では「カタカタ」関西では「コテコテ」
手球をクッションに入れてから手球を的球にあてるショット。
略して「カラコ」とも呼ばれる
両眼で球を見る際、どちらか一方を優先して使用している場合が多いが、その優先している一方の眼のこと。
「利き目の下にキューを構える」
球同士が接触すること
手球を第一の的球にあてた後、第一の的球を第二の的球にあてて、第一の的球をポケットに入れるショット
ダシを考える際、自然と次の的球に適した手球の位置に運ぶことのできない手球の配置のこと。
「力加減を間違えて逆フリになってしまった」
ポケットビリヤードではないビリヤードの競技。三つ球や四つ球がある。
手球を第一の手球にあてた後、手球を第二の的球にあてて、第二の的球をポケットに入れるショット
タップ以外のキューの部分が手球に触れるショットのこと。または手球の端を撞いて、正常なインパクトができなかったショットのこと。
「アーティスティック」と同じ
点球をサイドポケットに入れることのできる配置にする為に点球を手球で動かすこと。
「アップ」とも呼ばれる。
ストロークや撞点のズレによって、手球に意図しない開店が加わること。
「緊張してコジっちゃった」
ショットする前に、的球をどのポケットに入れるのかを宣言すること
(特に薄い球の場合)手球の勢いをころすショットのこと。
手球を第一の的球にあてた後、第一の的球を第二の的球にあてて、第二の的球をポケットに入れるショット